Event Report

あなたの大切な人を守るために 緊急提言!社会の課題は「予防」できる “絶対平和”実現のためのシンポジウム[Part 3/3]

今回このイベントで、私たちは、「全く新しい時代が来るのなら、全く新しい知性を持ちませんか?」と呼びかけました。

そして、その新しい知性を共通言語に、これから始まる新しい時代を争いのない絶対平和の世の中に創造していきませんか?と。

それは、もしかすると、今まで人間が体験したことのない、脳をそっくり入れ替えて進化してしまうほどのお話しかもしれません。

これまでMIROSSは「社会を形成する人間とその人間が作り出す事象や見ている世界」に着目し研究してきました。

それは、創立者による新次元思考様式の発見から始まり、ひとり一人の内なるエネルギーを解明し、そのバランスが外側の社会環境に大きな影響を与えているということを伝え続けた歴史でもありました。

言い換えると、それは人間が確実に「あるべき本当の姿に戻れる」ということを明確に実証するという、これまで誰も挑戦すらしてこなかった未知なる根領域の扉を開く作業でもあったのです。

これからの時代を確実に塗り替える新次元思考テクノロジー

 


[新次元思考テクノロジーMIROSS開発者・株式会社ミロスインスティチュート代表取締役 松本みどり]

イベントの最後には、これからの時代を確実に塗り替える新次元思考テクノロジーMIROSSの開発者として株式会社ミロスインスティチュート代表取締役 松本みどりよりご挨拶申し上げ次のようにメッセージしました。

今、複雑に絡み合う課題を何とかしなくてはと色々な政策が打たれています。

しかし、そのほとんどは対処法で、実は、この対処法では根本的な解決には至らないということを、もう多くの人は感じているのです。

でも、「どうしたら」がわからなかった。その「どうしたら」に対してミロスは はっきりと提言することができるのです。ミロスの実証例は19年間に渡り、まるで医学の臨床実験のように発表し研究を続けてきました。

今や皆さんの体験のお陰で、その結果は多岐にわたり、実践すれば100%結果が出るという「驚異のミロス!」とまで言って頂けるようになりました。

世間では今、「地球はすでに臨界地点に達していて、いつどうなるかわからない」といった内容を公の場で言い切る方が増えています。それがいつ起こるのか?何が起こるのか?本当に起こるのか?人間にはわからないことばかりです。

でも、人も地球も大転換期に来ているとみんなが感じているのは確かだといえるのではないでしょうか。地球がそうならば人間は、いつ何が起こっても、それに対応できる「知性」が必要な時が来たということですよね。

私たちは、毎日、皆さんの素晴らしい体験を見せていただいています。本当に知的な生き方を始めた人が増えてきました。ひとりの人間が自分を解体して、全く違う人生を創り上げていく。生きている間にその体験をなしていくという素晴らしい中にいる。

それは、その体験を目の当たりにしている方々にとっても、同じ領域の中にいるということを、そこにいる本当の価値を分かっていただきたいと思います。

ROSSCOと私は、開発者として、ひとり一人の問題が終わるのは当たり前のこととして、その先にある人間の存続、そして文明さえも視野に入れてMIROSSを開発しています。

ミロスを体験した方、これから体験する方々がその壮大な意味をわかって体験していただくことで、本当に今までの自分の概念では、計り知れない世界、とても知的な新しい文明を創っていくことになるかと思います。

今日はこのような形で確実に「予防」できるという位置からお伝えしてきました。この体験をした人々が、全く新しい社会を作っていく「自分とも他人とも戦わない」新しい時代のたおやかな柱となって行かれることを願っています。

このシステムを開発したROSSCO&MIDORIが、長年の研究と数万件に及ぶケースをもとに、人間のあらゆる問題を終わらせる実践法として、人間には不可能だった『絶対平和の実現に向けて』多くの実証例を社会に打ち出した今回のイベント。

参加者の皆様には、たくさんのヒントと確信、そして感動が届けられ、絶対平和への道がここにあるということを実感していただけたのではないかと思います。

イベント当日は、全国から本当にたくさんの方にご参加いただき、皆様の多大なるご協力により、イベントは盛況のまま無事終えることができました。心より感謝申し上げます。

これからも私ども運営事務局は、皆様のご意見を頂きながら、より良い運営を目指して参りますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

次回告知:第12回目となる年に一度の大型イベント

【絶対平和サミット〜Live in MIROSS 2019〜】2019年9月23日(月・祝)
『国立京都国際会館』にて開催を予定しております。お見逃しなく!

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